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身近な知り合Office professional 2010

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身近な知り合Office professional 2010

そのこともあってそのことを先のBLOGで紹介した。

そのチャットの内容を丸々下に引用しておくのでざっとごらん、お読みいただきたい。

そうした経緯があって、私の場合は、Office professional 2010 とOffice365 Soroの違い、商品内容の違いを正確に把握した上で、後者の購入に決めている。

      

ところが前回のパソコンクラブでそれが判明したのだが、会員のMTさんも同じように、Office professional 2010を購入されたことを述べられた。

問題はその内容、相手側の説明内容が全く違った。

MTさんは、同じようにその内容を確かめるべくマイクロソフトのサイトに電話し、係員の人との会話で確かめられたそうだ。



ところが同じ会社の係員だが、その回答内容はまったく違っていた。

もっともおそらくそれは失礼ながら、MTさんの聞き違いだろうと私は申し上げた。

MTさん、係員から、Office 2016そのものは今やそれを単体では購入できないと説明されたとおっしゃる。

それでその他メリットもあることだし、Office professional 2010Soroの購入に踏み切ったとおっしゃったのである。



結果的にはそれが正解(Office professional 2010 Soroの選択)だから、いいではないかということはダメだ。

私は、マイクロソフトの係員ともあろうものが、そんなことをいうわけがない。

もしそういう説明をしたとすればそれは重大なミスであり。



それを買ったユーザーから契約を破棄すると言われてもしかたがないことだ、と言った。

場合によっては、その会話のやりとりは全部録音されているから。

もしご不満なら、そうすることもできますよ、とまで申し上げたわけだ。



製品説明を電話でやる場合、そうしたいき違いは結構あるものだ。 www.salesoftjp.com

さすが向こうは一流企業の社員、しかもその商品内容をよく知っている。

もっとも電話対応窓口の担当者とてピンキリだ。




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